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初心者向け。子連れファミリーキャンプデビューの必需品一式をご紹介

【キャンプギア紹介】

こんにちは(*´▽`*)

当ブログにおこしいただきありがとうございます。

これから子連れキャンプをはじめるぞぉーという方、まず気になるのはどんな道具が必要なのかな?とか、どんな道具類があるのかな?というところだと思います。

今回の記事では、そんな疑問の解消を目的に、キャンプデビューにむけて最低限どのような道具類が必要になるかを、道具の説明をふくめてまとめていきます。

すべきゃん
すべきゃん

こんな方にオススメの記事

・必要な道具が知りたい方

・同時にその道具についての詳細が知りたい方

キャンプで一日過ごすことだけを考えた場合は、必要になるものの一覧はこちらです。

テント&タープテーブル&チェア調理器具(包丁、まな板、お玉)
グランドシートファーストエイドキット食器類(コップや皿、箸など)
ペグ&ペグハンマーバーナー歯ブラシや洗面用具類
マット【シュラフの下に敷く】クッカー
シュラフ【寝袋】クーラーボックス
ランタン保冷剤
必要最低限のもの(焚火やBBQ道具は入っていません)

家で言うところの寝室やリビング、キッチンとなる道具類が必要と考えるとわかりやすいかもしれません。(※トイレはキャンプ場にある)

まず必需品として代表的なものは、【テント】や【タープ】でしょう。

寝室やリビング部分の屋根や壁部分に相当する道具で、設営のために【ペグやペグハンマー】、床面の保護のために【グランドシート】が必要になります。

2ルームテントは寝室とリビングをもった家みたいな感じ

次に、寝室の寝具として【スリーピングマット】【シュラフ】が必要になります。

すべきゃん
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立派な寝室ができあがりました

同様に、リビングルームやキッチンについては、【テーブル】【チェア】などが必需品となり、キッチン道具として、【バーナー】【クッカ-(鍋やフライパン)】【食器類】【調理器具】、冷蔵庫のかわりに【クーラーボックスと保冷剤】が必需品となってきます。

リビング兼キッチンの様子

ならべてみると、大分サイトらしくなってきて、キャンプ場で過ごすイメージができあがってきますね。

すべきゃん
すべきゃん

キャンプ場で寝起きして、くつろぐが浮かんできます

ご紹介しているのは、最低限としての道具類ですが、ここに焚火をするための道具類や、かっこいい道具など、お好みの道具を追加して、自由なキャンプサイトのレイアウトになっていきます。

また、道具類の中には、自宅のもので代用できるのも多く、過ごし方によっては必要なものが異なります。

極端に言えば、カップラーメンにしてしまえば、お湯を沸かす道具と箸だけでOKです。

そんな代用ポイントなどについてや、道具の説明なども含めて詳細にご紹介していきますので、よろしければ最後までご覧ください。

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初心者向け。子連れファミリーキャンプデビューの必需品一式をご紹介

では、必需品とした道具類について、少し詳細にご紹介していきましょう。

テントとタープは寝室やリビングをつくる道具

奥は、DODモノポールツールームテント、手前はキャプテンスタッグのスクリーンタープ

必需品としての代表的なテントとタープからご紹介します。

一般的にテントは寝室部分、タープはリビング部分をつくる道具で、こちらの道具類は家庭のものでは代用が困難です。

テントは主に寝室部分となる道具

コールマンのタフスクリーン2ルームハウス 左の奥側が寝室で手前がリビング

テントは主に寝室部分を担う道具です。

フレームやポールなどの支持構造とポリエステルやポリコットン素材などの幕で構成されています。

実に様々な形状があり、ドーム型、ワンポール型、トンネル型、ロッジ型、ツールーム型など、色々なタイプがあります。

我が家が利用している2ルームドーム型テントだとインナーテントが付属しており、インナーテント部分が寝室になります。

形状や大きさの他、材質やデザインなど種類が多様で悩ましいテント選びですが、子連れファミリーキャンプの場合は、設営のしやすさや居住性などが重要なポイントになろうかと思います。

テントについては、他にも書いた記事がありますので、よろしければこちらもご覧ください。

悪天候も虫もへっちゃら。子連れファミリーキャンプならツールームテントがおすすめ
子連れファミリーにおすすめの2ルームについてメリットとデメリットをまとめました。4歳と7歳の子連れファミリーキャンプの我が家にとって、悪天候でも快適に過ごせるのはやはり大きなメリットです。おすすめの人気2ルームテントも紹介します。
子連れキャンプでのワンポールテント使用体験。メリット、デメリットをご紹介
子連れファミリーキャンプでワンポールテントを使用して感じたメリット・デメリットをまとめています。ご覧いただければ、ワンポールテントの弱点や、弱点解消に工夫をこらした色々なワンポールテントについておわかりいただけると思います。
子連れキャンプのテント選び。テントの素材についての話。
テントはキャンプの快適さを左右する重要なギアです。テント選びの際の不安解消を目的に、こちらの記事をまとめました。テント素材について、生地やフレームに使われる素材の特徴や我が家が実際に使用してみた感想をまとめています。
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タープはリビング部分をつくる道具

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キャプテンスタッグスクリーンタープ

タープは一枚の大きな布を、ポールやロープを使って、屋根の様にはるもので、主にリビング部分の屋根の役割を果たします。

寝室部分となるテントと組わせて使用します。

タープにもサイズや形状がさまざまあり、使用人数や設営のしやすさやデザインなどから選びます。

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グランドシートはインナーテントの防水および床面保護

2.7×3.6mを少しおりたたむように使用。この上にインナーテントを設置します。

テントを使用際に寝室の防水と床面保護に必要なのがグランドシートです。

インナーテントの床面は多くが耐水圧3000㎜程度なので、濡れた地面の上で長時間過ごすと水が浸みこんできます。

さらに、キャンプ場地面は石や枝など、先が鋭利になっているものもあり、テント床面を傷つけるリスクもあります。

そんな水や傷からの保護のために使用するのが【グランドシート】です。

すべきゃん
すべきゃん

防水も傷もグランドシートがあると安心です

テントごとにメーカーから専用グランドシートが販売されているものもありますが、我が家では#3000という厚手のODグリーンシートを利用しています。

サイズがインナーテントにぴったりではないので、丁度良いサイズに調整する手間はかかりますが、手間を許容すれば、安価で、防水性も高く、雨天時も地面から染みることはありません。

問題なく活躍してくれています。

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ペグとペグハンマー

ペグハンマーとペグケース、ペグ

続いての必需品は、こちらです。

テントやタープを地面に固定するための杭(PEG)と槌(ハンマー)です。

安心して設営したいとなると、30cmほどの長さのある金属製のPEGが地面を選ばず安心です。

テントに付属しているペグがありますが、プラスチックだと硬い地面にささらない事や劣化して折れることもあるため、金属製が安心でしょう。

あわせて打ち込むための金属製ハンマーも必需品となります。

安価なスチール製でも問題なく活躍しています。

すべきゃん
すべきゃん

金属製が安心ですね

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マットとシュラフなどの寝具

テントやタープとグランドシート、ペグ・ペグハンマーを利用し、居住空間ができあがりました。

続いては、寝室をつくる道具類が必要になります。

マット類は地面の凸凹を緩衝したり冷気を遮断する

まず必需品となるのが、インナーテント室内に敷くスリーピングマットです。

地熱の遮断や凹凸の緩衝の役割があり、防寒・保温効果や寝心地を快適にしてくれる効果があります。

キャンプで使用するマットの種類は、ウレタンマットや空気で膨らますエアマット、ウレタンマットとエアマットの中間のインフレータブルマットなどがあります。

それぞれに厚みや形状が異なり、携行性や重量、快適性、耐久性などが異なります。

例えば、エアマットや非常にコンパクトになるため携行性に優れ、断熱性も高いですが、寝心地の問題(ふわふわするものもある)や耐久性の問題(エア系は常に穴あきのリスクがある)があります。

一方ウレタンマットは、設営が簡単で耐久性もありますが、家族人数分となると運搬でかさばります。

それぞれ一長一短で、予算やキャンプスタイルにあわせて選択していきます。

マット類については、運搬の負担や汚れたりするリスクを無視すれば、自宅の布団も可能は可能です。

我が家も初めての時は自宅の布団をもっていき、続けていくうちに買いそろえました(;^ω^)

厚みなどについては、我が家で使用しているインフレータブルマットやエアマットのレビューがありますので、参考になるかもしれません。よろしければご覧ください。

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コット

ちなみに、コットという選択肢もあります。

コットは、組み立て式のベッドの様なものです。

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シュラフは寝袋

さて続いて必要になるのは、シュラフです。

シュラフとは、寝袋の事です。

マットで床を快適にしたら、その上に布団となるシュラフを置いて寝ます。

シュラフは、お布団のような封筒型と頭まですっぽりおおうマミー型、着たまま動ける人型がなんてものもあります。

形状により、内部での動きやすさや保温性が異なります。

封筒型はお布団の様な形状なので、動きやすさはありますが、肩や頭周囲の保温性が下がります。

一方マミー型は、体にフィットする形のため、動きやすさはないものの保温性は高くなります。

形状以外には、中綿の素材や量の違いにより、携行性や快適に過ごせる使用推奨温度が異なってきます。

おおまかには化繊かダウンに分類されますが、収納時の大きさや保温性、値段などが大きく異なってきます。

ダウンを使用したシュラフは、保温性が高い上に、コンパクトで携行性に優れますが、その分値段も高価です。

すべきゃん
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家族4人分は揃えられないな・・・

キャンプに行く時期や気温などをもとに、キャンプスタイルに適したシュラフを選びます。

暑い時期なら、タオルケットで十分だったりしますので、自宅のお布団でも代用できますが、マット類と同様、運搬の負担や汚れやにおいなどを考えないといけません。

ちなみに我が家のシュラフは「DODのわがやのシュラフ」です。

使用状況をレビューしていますので、よろしければこちらもご覧ください。

ここまでで、居住空間と寝室が完成しました。

すべきゃん
すべきゃん

快適に眠れそうな空間になりました

続いては、リビングやキッチンのエリアの必需品たちを見ていきましょう

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テーブルとチェア

リビングエリアに当然必要なのが、テーブルとチェアですね。

家族が団らんして食事をしたり、お話をしたりするためのテーブルや椅子が必需品です。

テーブル

テーブルは、使用人数テントやタープの天井の高さなどの使用環境にあわせて、幅や奥行き・高さを選びます。

また、目立つキャンプギアでもあるため、キャンプサイトに馴染む木目調のデザインなど見た目も重要なポイントでしょう。

テーブルの選び方についての記事も書いていますので、良ければそちらもご覧ください。

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チェア

アウトドアのチェアは、全般に収納性、携行性にすぐれたものが多いです。

その中でも、重量や収納方法、高さ、デザイン、価格など色々なタイプのチェアがあります。

テーブルと同様に、テントやタープの天井の高さや、一緒に使うテーブルの高さなどを考慮するのはもちろんのこと、立ち座りのしやすさや、座り心地についても熟慮したいところでしょう。

すべきゃん
すべきゃん

膝が痛いので、ひじ掛けがしっかりしている椅子が好きです

選び方についてまとめた記事と我が家で使用しているチェアのレビューがありますので、参考にしてください。

大分そろってきて、居住空間はおおむね完成ですが、キャンプは一泊二日になるので、夜のための光源が必要になります。

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ランタンは大切な灯り

LEDランタン

キャンプ場の夜は真っ暗です。

テントの寝室内用、リビングおよびテント周囲用、移動時用にランタンが必要です。

ランタンには、ガス・ガソリン・灯油・LEDなど、燃料のタイプで様々あり、デザインや値段もピンキリです。

子連れファミリーキャンパーとなると、火傷の心配もなく、操作が簡単なLEDランタンがおすすめです。

すべきゃん
すべきゃん

LEDランタンは子供が使うにも安心です

メインとして明るいランタンを一つと、サブランタンを二つ~三つほど用意しておくと便利で安心です。

LEDランタンについてもレビューしていますので、よろしければご覧ください。

いかがでしょうか。

とりあえず寝る場所やくつろぐ場所が完成しましたね。

続いては、お食事やおやつ、お茶などのために必要なもの達です。

居住空間の類に比べ、食事関連の類は、家庭のもので代用可能なものも多いです。

必要なものを見ていきましょう。

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コンロやバーナー

調理用にコンロあるいはバーナーとその燃料が必要です。

簡単に火を起こせるコンロがあれば、お湯を沸かしたりも容易で、必需品といえるでしょう。

アウトドア用のガスコンロは、風防がついていたり、火力が強かったりと、外で使いやすくなっていますが、家庭用ガスコンロでも使用できます。

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クッカー(鍋やフライパン)&調理器具

鍋や、フライパン、やかん、包丁やまな板、菜箸やフライ返し、おたまなどなどです。

こちらは家庭用のもので充分代用が可能です。

料理にも寄りますが、家で下ごしらえをしてしまえば、包丁やまな板など、不要になるものも多いです。

取り分けるためのおたまや、炒めるための料理ベラ、切り分けるためのキッチンバサミなど最低限、その日に作る料理にあわせて持ち運べれば十分です。

すべきゃん
すべきゃん

家のものがそのまま活躍します

かさばるというデメリットがあるので、続けていきながらアウトドア用のクッカーをそろえていくとよいと思います。

クッカーセットについてレビューしてますのでよければご覧ください。

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食器やコップ、カトラリー、調味料など

食事に必要な調味料や、お皿やコップ、お箸、スプーンなども必需品です。

ですが、こちらもほとんど家庭用で代用が可能ですし、100均でも多くの製品が販売されています。

使い捨てのものなら、洗い物や荷物を減らすのにも役立ちます。

キャンプを繰り返していくうちに、コップやシェラカップなど、必要なものを買いそろえたりしていけば良いと思います。

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クーラーボックスと保冷剤

冷蔵庫のかわりになるのがクーラーボックスで、食材や飲料水の保冷のために使用するため、必需品になります。

大きいが保冷力の高いハード型と、使わない時は折りたためるソフト型とあり、それぞれ別途保冷剤が必要です。

クーラーボックスは保冷力が高まるほど箱の壁の厚みが増し、重く大きくなります。

保冷力と容量、運搬の負担などを考慮してバランス良く選ぶ必要があります。

すべきゃん
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保冷力だけで選ぶと、容量や重さなど使い勝手が悪くなることも・・・

クーラーボックスについても過去記事でまとめていますので、よろしければご覧ください。

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ファーストエイドキット&歯ブラシや洗面用具類

小さいお子さんと一緒のご家庭はつねに何かしら持ち歩いてると思いますが、けがをした時用のばんそうこうや消毒用道具などが容易も必需品です。

慣れない環境のため、転んだり、やけどしたりなどの危険性はいつもより高いです。

また、キャンプ場内には虫なども多くいますし、時期によっては噛まれたり、刺されたりもします。

虫刺され用のお薬など、一緒に持参すると安心でしょう。

すべきゃん
すべきゃん

絆創膏や虫刺されの薬、ワセリンなど結構使いますよ。

我が家の場合は、その他にも普段から使用頻度の高い常備薬なども一緒に持ち運んでいます。

中身の詳細などは、よろしければこちらもご覧ください。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

キャンプをするうえでの必需品やその詳細がおわかりいただけましたでしょうか。

テント&タープテーブル&チェア調理器具(包丁、まな板、お玉)
グランドシートファーストエイドキット食器類(コップや皿、箸など)
ペグ&ペグハンマーバーナー歯ブラシや洗面用具類
マット【シュラフの下に敷く】クッカー
シュラフ【寝袋】クーラーボックス
ランタン保冷剤
必要最低限のもの(焚火やBBQ道具は入っていません)

それぞれ種類も豊富ですし、選ぶのも悩ましいところでしょうが、統一感のあるサイトを目指したり、とりあえずキャンプに行けるものとして揃えたり、お財布と相談しつつそれぞれに選んでいくことになるかと思います。

すべきゃん
すべきゃん

選ぶのも楽しいですね

今回は必需品を中心としましたが、さらに快適性をあげてくれる備品類や、焚火のための道具など、あると便利な道具類も色々とございます。

ご紹介している記事も書いていますので、よろしければこちらもご覧ください。

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以上です。

最後までご覧いただきありがとうございました。

この記事が、これからキャンプを始める方々のお役にたてば幸いです。

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